イラストレーターおぐらみどりの日々雑記


by yama-humoto
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カテゴリ:里帰り( 21 )

キチムでごはん

d0179044_14395196.jpgばたばたと東京。
病院に行き、実家の両親の様子を見に行く。
合間にひととき、おいしい食事に出会えた。
吉祥寺のキチム。以前は諸国空想料理店kuukuuがあった場所。閉店してしまってから、何回かお店が入れ替わっていたようで、あまり足を運ばなくなっていた。今年になって、ここの料理人が一ヶ月ごとに変わるユニークな経営になったのを知った。知っていたけど、今回も行く予定はなかった。ただ、ちょうど通りかかった頃、友人と私のお腹が急激に減って、呼ばれたみたい。

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食事はとても美味しかった!
マクロビ的な内容なのに、十分な食べごたえ。かぼちゃのフリットはカボチャの蔓も入っていた。「可愛かったから使いました」とのこと。
マクロビのレストランはたくさんあるけれど、こんな満足感あるかなあ?大概、綺麗にオシャレにちょろっと盛りつけられて、なかなかなお値段…というのが多い印象がある(そんなに入ってないから、私の偏見だけど)
一人のシェフがコンセプトを貫いて作る料理ってやっぱり美味しいなあ…と思う。
こういう偶然に会えるのは、やっぱり東京(というか吉祥寺)。

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以前は荒井良二さんの壁画があった壁。
ちょっと調べたら、2年前にご本人に消してもらったそう。
新しい壁は、漆喰を削って柄が浮き出されていて、階段を下りて行くに従って、別の空間に導いていくかのよう。
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by yama-humoto | 2012-07-17 14:41 | 里帰り
d0179044_1423647.jpg今日の夜行バスで帰る日。
友人が休みを取って一日付き合ってくれた。
青山の裏道でたまたま見つけたカフェZのランチに入ってみた。天気も良かったので、テラス席に座った。風が通って気持ちいい。
料理が運ばれて来た。なんの情報も期待も無かったものだから、美味しかったときの感激はひとしお!この日のランチはミラノ風カツレツと大きめに切った野菜のラタトゥユ、五穀米(といっても普通のとは違った)の炊き込みご飯。味つけがぜんぜん読めなくて、思わずお店のヒトに聞いてしまった。(おばさんになったなあ(笑))。久々に「真似して作ってみたい!」と思う料理に出会った。
毎日、こなす用事でばたばたしていたので、やっと自分の時間になったようで嬉しかった。
一口で幸せをくれるおいしい食べ物の力ってすごいな。
お店を出て、マフィンの参考にと、A・R・Iのマフィンをいくつか買った。
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目白に移動。今回、これだけは絶対!と思っていた目白のパン屋さん。かいじゅう屋。
以前、ここのパンをお土産に頂いて、その美味しさに感激したのだ。
週3日、夕方からの開店。今日はその営業日だったので、開店ちょっと前に並びに行った。看板も何も出ていなかったけど、パンを焼いてる匂いがした。時間にはちょっと早い…どうしよう…と歩いていたら、住宅街に「うさコーヒー」というお店があった。絵本とコーヒーのお店のようだ。他にお店も無かったので入ってみると…たしかに絵本をたくさん置いてる喫茶店だったけど、ちょっと不思議感を醸し出していた。店員さんは背の高い男の人…(でもどうやら乙女系?)。私たちよりも品よく物静かな感じだ。コーヒーをオーダーしたら、豆からちゃんと挽いていた。友人の席からはその人の働いてる姿がみえていて、思わず「自然と口が微笑んでしまう」と言っていた。コーヒーは美味しかった。時間になったので、お店を出る。出たあとも不思議な気持ちが続いた。
d0179044_1421932.jpgかいじゅう屋の前に行くと男の人が一人並んでいた。一応確認してから、その後につく。待ってる間もパンの焼ける匂いとオーブンから出る熱気が漏れてくる。待ってる間も楽しみがふくれてきた。
開店ちょっと前に店の前のバイクを寄せ、雪囲いみたいなトタン板が取り払われると、お店が現れた。小さな間口で、中の女性に欲しいパンを注文する。ハード系のパンは天然酵母だそうだ。待ってる間に品定めして、バゲット、チョコチップパン、くるみと木の実のパンを買った。
手荷物はパンやマフィンばかり。
東京駅に移動。
友人と一緒に夕飯を食べ、バスに乗り込むまで付き合ってくれた。
今回の東京はこれでおしまい。
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by yama-humoto | 2012-04-25 14:01 | 里帰り

合羽橋〜表参道〜町田

実家に顔を出す予定が、夕方まで用事があると言う。
それでは!と再度合羽橋に向かった。
一度見ているので、今度は落ち着いて品定めが出来る。やけどをした経験から200度まで対応のキッチンミトン等も買ってみる。
ついで地下鉄で表参道へ。
ABCで参考になりそうな本を数冊購入。お菓子などの参考になるかと、紀ノ国屋も覗く。パンとマフィンをいくつか。そうしているうちに時間。急いで町田に向かう。
去年、父は何度か入院をくりかえした。看護疲れからかこの冬は母が帯状疱疹になってしまった。しかも、手当が遅かったせいで後遺症の神経痛まで発症してしまっている。年末から、今日までも、まだ治り切ってはいなかった。身体が思い通りに動かせないというので、小田急のデパ地下でお惣菜を見繕って、一緒に夕飯を食べた。
父の入院の原因は、ほぼお酒だ。昔はビールくらいだったのに、いつの頃からか、日本酒を飲むようになった。一時はやめたけれど、また再開してしまっている。どうしたものかと思っていたけど、今日、なんとなく理由が分かった気がした。
父は友人と3人でよく山に行っていた。その友人たちはよく飲む人たちで、夜行バスに乗る前から飲みはじめていたらしい(他のお客さんにとってはすごい迷惑な人たちだ)。山に行く夜行バスに乗り込みわくわくし、山に登って小屋で宴会。父はその友人たちとの山行が楽しかったのだ。一人は数年前に亡くなり、もう一人は梗塞で車いすになってしまって、もう3人で山に行ける事は無い。マッチ売りの少女がマッチを次々擦るように、「楽しかったあの時にもう一度戻りたい…」という感じでお酒を飲んでいるように見えて来た。
とはいえ、身体に良いわけはなく、母にも負担はかかってしまう。老人のメンタル面ってどうフォローすれば良いのだろうか。今のところは二人とも元気な風に見せてくれるけれど、やっぱり不安になる。どんより。
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by yama-humoto | 2012-04-24 13:30 | 里帰り

熊と同じだそうだ。

病院をまわる。
前回の血液検査で中性脂肪やコレステロール値が妙に高くなっていると言う。
冬になって、PC の仕事ばかりしていると、運動不足&糖分の摂り過ぎでヤバいなとは思っていた。お腹周りも顕著。
心配なのでエコーをとろうと言われる。そういわれると本当に危険そうでちょっと不安になった。
エコーの先生は画像を見ながら、「薬の影響の可能性もありうるけど…、エコーでみるかぎりでは内臓にはついていないし…」と言っていた。田舎に暮らすようになってから、夏は農作業等でお腹周りはぺったんこになるけど、動かない冬になるとその反動のようにお腹に脂がつく。その差があまりにメリハリがありすぎて怖くなる位。もしかしてその落差のある生活習慣がヤバいのかと思って、話してみると先生は「あ、今の話聞いて腑に落ちた!すごく自然!あれよ、熊さんといっしょ。春にむけて脂肪を蓄えてるのよ。」といわれた。エコーの結果をみた担当の先生も「あっはっは!熊と一緒だよ。じゃあ、これから使われる脂肪だから心配ない」と明るく笑われた。なんだかお医者さんの口から出る診断じゃない気がして、変な気分。でもまあ、「自然」といわれたのは嬉しい。身体が自然なサイクルで生きているっていい感じじゃない?
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by yama-humoto | 2012-04-23 13:09 | 里帰り
d0179044_12463526.jpg午前中、浅草橋へ。
加工に使うものたちを見にシモジマへ。まず、エレベーターで7階まで上がった。製菓用のグラシン紙等をみたが思うようなものが見つからない。リボンやヒモ、テープのコーナー、紙袋のコーナー、ラッピング用のビニールはさすがな品揃え。サイズが細かくありすぎて、感覚が分からなくなってくる。製菓用のパックもあった。これは真空パックも対応してるので、ちょっと高め。「シリカゲル対応」と書いてあるってことは…空気の遮断率はこちらの方がいいってことか。う〜ん…でもここまでのものは必要ないかなあ…?ビニールはサンプル用に1枚もらえるんだけど、この辺のものはもうサンプルの在庫が無かった。散々迷って座り込み、使えそうなサイズを買ってみる。
2階から7階までを階段で何回も往復して、とりあえず買い物を終えた。品物は送ってもらうように手配してもらった。気がつくと、もう1時を過ぎている。近くのドトールで一休みしてから田端へ向かう。
2時からカモシカ時代のバイトさんたちと会う約束なのだ。駅で落ち合って、途中のスーパーで買い出し。Aさんのマンションでたこ焼きパーティになった。Aさんのマンションは行くたびに部屋の様子が変わっていて、今回は雰囲気のいい家具が揃っていて、かなりアーバンライフな感じ(ウチとは真逆^^;)。都会の女は違いますな。
たこ焼きはたこの他にウィンナー、ウズラの卵、キムチ、チーズなどなど。美味しかったし、楽しかったです。
写真はマンション10階からの夜景。尾久周辺(笑)。
今夜から青葉台の友人宅に泊まりに行く為、移動。
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by yama-humoto | 2012-04-22 12:46 | 里帰り

合羽橋に行く

d0179044_12101710.jpg20日の新幹線で東京に向かった。こまちが20日まで半額キャンペーンだったのだ。新幹線の車窓から見える風景はどんどん変わって面白い。まだ雪のある秋田から徐々に山に新緑が見え、福島辺りでは桜が満開、東京に着く頃には桜は青々と葉が生い茂っていた。東京駅について、ちょっとの間、丸善を見て、それからお仕事先の事務所に挨拶に行く。夕暮れの中、ビルや車のライトがまたたき、村の人口を遥かに超える人たちの行き交う交差点をみていたら、相方からメールが来た。「こちらは今日分の薪運びを終え、家に帰って籾の水替えとシャイン(葡萄の苗)をみたりしてます。」。なんだかなあ。同じ時空にいると思えない不思議な気持ちになった。
21日は合羽橋に向かった。加工に必要なパッケージ用品や型等を見に。
久々の合羽橋。橋の店から見て行く。欲しいなと思っても、他で安かったら悲しいので、一応チェックしているつもりでも、どんどん疲れて来て欲しかったものがどこの店だったか、分からなくなってくる。
d0179044_1294642.jpg←バルコニーがカップ…。

同じものでもお店に寄って、値段はさまざま。
製菓用品の専門店をのぞく。
いろいろあって、どれも使ってみたくなる。
ずっと気になっていた、シリコン製の型とパン用のバヌトンを買った。

d0179044_1294738.jpg合羽橋はお寺も多い。門前にきれいな絞りの八重桜が咲いていた。

友人も付き合ってくれたが、あまりに疲れたせいか、具合が悪くなって来てしまった。すまぬ。
昔は休む所も無かったけど、近年は珈琲屋もできている。そこでちょっと休んだ。
その後、友人のプリンターが壊れたというので、秋葉原のヨドバシを見にいく。
なんとお持ち帰り。
二人でヨロヨロになりながら、家路に着いた。
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by yama-humoto | 2012-04-21 12:08 | 里帰り

行きも帰りも寒波

d0179044_15152060.jpg29日の夜行バスで東京へ。よりに寄ってこの日は大寒波。横手にいく前に一度コンビニに車を寄せて、フロントガラスに凍り付いた氷をこそげ落とす。冬場に出かけるのは毎度の事ながら大変。
30日7時過ぎ東京駅着。丸善が開くまでスタバで休む。ビジネス街のスタバって、朝は断然グランデの注文が多かった。寝ぼけた頭で「へ〜」と感心する。丸善で本のチェック。日中、用事を済ませ、夕方Kちゃんと会って吉祥寺へ。
31日町田へ。
去年は父の入院がくりかえされたりで、今度は疲れた母が年末、帯状疱疹になってしまった。後遺症で神経痛が出てしまい動けないというので、デパ地下で母にはちょっとは気分が晴れるかな?と、見た目も綺麗なお弁当、父には揚げ物のおかずのもの。私は高菜じゃこごはん。父に揚げ物はハードかなあ?と思ったけど、ぺろっと平らげたのでちょっと安心する。老老介護は限界があるよなあ。メンタルな部分も大きいから理論的に割り切らせるのは難しい。義理の両親の方で10年以上てんやわんやして、やっとちょっと落ち着いたと思ったら、今度は実の親の番か…。
夕方、新宿で仕事の打ち合わせと食事の約束。時間まで世界堂を見る。買ったものは発送してもらった。R子さん、Sっちゃんとmujiカフェでご飯食べながら、仕事の話など。
2/1昼、池袋でSちゃんとNさんに会う。引っ越してから以来。パンが食べたいとリクエストしたらNさんがネットで探してくれたラシーヌというビストロへ。事前に席を取ってくれていたけど、行ってみてびっくり。ずらっと並んだ行列は食べ終わって店を出る間もずっと続いていた。二人とも相変わらずで、楽しく、なんだかホッとする。夕方バスに乗る為東京駅へ。山形、秋田新幹線やら奥羽本線やらが寒波で止まっている。バスも福島から先は今後通行止めになる可能性があり、その場合は迂回するなどで到着時刻が遅れるかもしれない。それでもOKなら乗車して下さいと言われた。遅れるなら逆に好都合(横手に朝の5時30分頃つくので)。でも結局、ぴったりの到着時刻だった。悪天候の移動にバスはやっぱり強い。相方の寝坊(油断したと思われる)で横手の駅構内(といってもすごく寒い)で一時間強待つおまけつき。家に帰ってちょっと仮眠。仕事3点中2点を仕上げ納品する。
画像はブリュッセルみやげにリクエストした、ピエールマルコリーニ!(R子さんありがとう!)
断然大人の味でした!
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by yama-humoto | 2012-01-30 15:14 | 里帰り

深呼吸したくなる空間

d0179044_18162319.jpg朝から冷え込んで寒かった。こんな東京のつもりじゃなかったのに…。ぼんやり暖かい冬の東京を期待していたのに。ヘタをすると乾燥してる分、秋田よりも寒さが「痛い」。秋田は水分がある分、柔らかい寒さのような気がして来た。今日は神保町を回る。一時期はやたら目についたアケビつる細工の本がどこを探してもなかなか見つからない。現役で出版されてるものはともかく、そうでないのが欲しかったのだけど…。当たりを付けていた古本屋はどうも潰れているらしかった。神保町もどんどん変わって来てしまっているなあ。
結局、目当ての本は見つけられなかった。文房堂を覗く。ここは版画関係のものが充実しているので、ペーパースクリーン用のダイヤモンドスクリーンを入手!
今回の東京はなにしろモノ作りのための材料ばかり集めている。
途中でなんだか脂汗が出て来て気持ち悪くなってきた。今夜は友人たちとお食事会の予定だったけど、キャンセルさせてもらう。どうも疲れから、内臓に来てるような変な気持ち悪さだった。
雨もばしゃばしゃ降って来て、もう帰ろうかと思った時、ふと神保町に来たもう1つの目的を思い出した。tryギャラリーできくちちきさんという方の作品展があって、確か今日が最終日だったのだ。
雨の中、ぼんやりしながら探していたので何度も迷い、ようやく辿り着いたギャラリー。気持ちがかなり落ちていて、ギャラリーに入る気力が無くなっていたのだけど、大きな窓から見える室内はすごく力強い作品が並んでいて、吸い込まれるように入ってしまった。
白い紙に墨で殴り書きしたようなゴリラ、ゾウ、ライオン…。何冊かあった手作りの絵本はみんな描く手法が違っていた。本を見ていたら、オーナーさんがお茶とこの絵本に出てくるものをかたどって作ったジンジャークッキーを出してくれた。一番窓際にベンチがあって、ここに座るのは一瞬落ち着かない気がしたけど、座ってみたらギャラリー全体が見渡せる絶好な場所だった事がわかった。
東京にきて、はじめて自然に大きく深呼吸をしていた。良い絵にめぐりあえてすごく嬉しい。
気持ち悪かった具合も幾分よくなる。早く帰って自分もなにか描きたい衝動に駆られた。
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by yama-humoto | 2011-12-08 18:18 | 里帰り

織る

d0179044_1801276.jpg滞在中、友人宅で眠っている織り機を使わせてもらう。一時期ついていた「火」は消えてしまったようで、ほこりが積もった可哀想な織り機になっていた。道具は働いているときが一番美しいと思う。「今、起こしてあげるからね〜」と本を片手に縦糸を張る。この縦糸の数を揃えて、一本一本通して行く初めの作業が一番億劫で、毎日出かけて疲れてが溜まってしまうとどうにもやる気が出なかった。今回は見送ろうかとも思ったけど、やっぱりちょっとがんばってみることにした。
縦糸の張り具合が微妙で、そのままやっているとゆがみが生じてしまう…。でも、売るわけじゃないからいいや!と毎度の事ながら強引に進めてしまった。
横糸を気分次第で変えて、パターンの決まっていないチェックにした。(左右対称、規律の取れたパターンがどうにもつまらなくて苦手)
計7時間程で、なんとか織り終わる。
計った時に不具合が出て、縦糸が当初よりも短くなってしまっていた。
微妙なサイズだが、一応マフラーが出来上がった。
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by yama-humoto | 2011-12-07 17:59 | 里帰り

銀座など

d0179044_17451569.jpg病院をはしご。
筋痛の方は、どうやら「治り組」になったようで、薬を減らして行く事に。(といってもここ1ヶ月以上飲んでいなかったのだけど、症状はでていない。)急にやめると副作用がでるかも…ということで、まだ飲むように指示された。くう。今回で通院は終わるかと思ったのに!まだデータの少ない病気なので、治る方のデータも取りたいみたいだ。
終わってから、銀座のギャラリーを行きたいと言う友人と合流。
森麗子さんの織りと刺繍の展覧会、INAXギャラリーの種の展示、クリエイションギャラリーを覗き、そしてなぜだか宝石店の地下でやっている玉木宏氏の写真展も…。(友人が完全なおっかけに変身中…)
銀座は久しぶり。クリスマスのイルミネーションはやはり華やか。東京に住んでるときは特に何も感じていなかったけど、離れてみると違った見え方になる。銀座こそ、これぞトウキョウ!な風景かもしれない。
ウエストでお茶などして休んだ。(ここはカフェオレでもおかわり自由)
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by yama-humoto | 2011-12-05 17:44 | 里帰り